Premiereを触っていて思うこと。

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自分時間の動画を作成する際に、Premiere cs3で作成します。
動画を切ったり貼ったりエフェクトをかけたりして作成するんですが、
いつも触っていて思うことがあります。それは、

「人の感覚が遅いこと」

Premiereの中では動画内の1秒を5分割ぐらい(0.2秒単位)で見れます。
例えば、人が「まずは、・・・」というのを「ま」と「ず」と「は」で区切って使うことも可能です。
人は1秒間でかなりの数の文字を話せますが、それを区切れます。

でも使っていると、人間の反応(私だけかな?)が遅いんです。
目で動画を見て、耳で聞いた部分にマウスで移動しても1秒ぐらい遅れてます。
機械も当てになりませんが、人間も当てになりません。

<追記>
自分時間の動画作成の際によくNHKのプロフェッショナルを参考にさせてもらってます。
非常によく作られてて知らない人が出てても見てしまいます。
見てて思うことは、やはりオープニングが決め手だということです。
最近見てオープニングだけで鳥肌が立ったのが下記のものです(笑)
埋め込みが無効になってたのでYouTubeに飛びますが、是非見てみてください!

professional.jpg